All Self-responsibility

すべては自己責任。

箸休め

今日は、

「モノを売ることは善か悪か」

ということについて話す。

 

商売において、

価値=価格

でないといけない。

 

価格に価値が劣れば、

それは詐欺という。

 

そこで生じるのが、こんな疑問だ。

 

「自分の商品なんか売っていいのだろうか。」

「自分にお金をもらえる商品が生み出せるのだろうか」

 

商売をするには、

「モノを売ることは善か悪か」を

ちゃんと理解しないといけない。

 

このことを理解しなければ、

あなたに商売は絶対できない。

 

モノを売るのが正しいことかもわからずに

モノを売ることをしようとしても

うまくいかないのは容易に想像がつくだろう。

 

商売がなんとなくよくない

ことをしているとか、

 

そもそもお金を取らない

ボランティアが一番だ

という考えがあなたにあれば、

 

起業したところで

事業の売り上げは上がらず、

お金が無くなり・・・

 

じゃあ、悪いことしなきゃなのか?

それをはっきりさせよう。

 

では、結論から。

 

モノを売ることは善である、

資本主義経済においては。

 

はっきり言って、モノを売るのが

善か悪か、

真理的な本当の部分、

実際どういうことなのかというのは、

 

商売をやってない人には

こんな短い記事じゃ伝えきれない。

 

やっている人でさえ、

わかってない人は多い。

 

ただ、善というのが事実だ。

 

資本主義経済において

というのがポイントである。

 

そもそも、現代の商売のほとんどが、

買い手が納得したらその価値があり、

オッケーだというのは

 

まぎれもない事実。

 

よく、何もわかってない偽善者が

「だまして買わせていいのか」

とかほざいてるが、

 

現代の商品でだましてない商品など

ない。

 

必要もないものを、

ほしい意欲を喚起して

無理やり売ってる。

 

よく考えなくてもわかるが、

今の時代に本当に必要なものなどないのだ。

 

それに、値段もおかしい。

 

極めつけは土地だ。

 

地球に値段付けてる時点で本当はおかしい。

 

しかも、高すぎる。

 

でも、買った人は納得して、

喜んでるからいいんじゃない?

 

というわけだ。

 

・・・ここまで書いて思ったが、

やはりこれを理解してもらおうというのは

ちょっと無理があった。

 

勢いで書き出してしまったことを反省中だ。

 

まあ、せっかく書いたので公開しておこう。

 

もしかしたら改めて記事を書くかもしれないし、

書かないかもしれないが、

 

今のあなたにはそもそも

深く理解する必要などない。

 

今回の記事を読んだことによって。

「自分なんかが・・・」

と言って、最初の一歩すら

踏み出さないまま、

 

チャレンジすらしないまま

人生終わらせることが

なくなれば良しとしよう。

 

モノを売ることはいいことだ。

売らなければ絶対にわからないことだから、

商売をやっていく中で理解していこう。

 

今日はコピーライティングも気にしないで

ただ思ったことを書いてしまったので、

読み進めるのが面倒で脱落した人が多いと思う。

 

そんな中。

最後まで読んでくれた人がいたら

とてもうれしい。

 

次の記事はコピーライティング

ちゃんと使っていきます(笑)

 

それではまた。

 

~自宅にて、晩酌をしながら~

 

 

 

P.S.

 

スキル0・人脈0・知識0の高卒サラリーマンだった僕が

自由な時間とお金、理想の人生を手に入れたネットビジネスの知識を凝縮した

 

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